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離れて暮らす家族のために!MANOMA(マノマ)のおすすめのサービスについて紹介します!

離れて暮らしている家族がいらっしゃる方向けにSONYが提供するスマートホームサービスのMANOMAについてまとめてみました。介護や万が一の時に役に立つサービスとなりますので、MANOMAでどのようなことができるのか詳しく解説していきます。

離れて暮らす家族のために!MANOMA(マノマ)のおすすめのサービスについて紹介します!

ご高齢の方の介護やお子さまの留守番、介護は必要ないけれども離れて住んでいるので日ごろから心配といった日常的な悩みがある方は多いのではないでしょうか。 MANOMAというサービスを利用することでこれらの多くの心配事が解消します。では、一体MANOMAでどんな暮らしができるのか見ていきましょう。

離れて暮らす家族のために!MANOMA(マノマ)のおすすめのサービスについて紹介します!

介護シーンでの利用が人気

MANOMAはスマートホームサービスと呼ばれるもので、私生活での動作をサポートしてくれるものになるのですが、介護を必要とする家族の方がいる場合にも大いに活躍してくれるサービスとして注目を集めています。

訪問介護や訪問看護の状況がリアルタイムで分かる

介護を必要とするご家族と離れて暮らしていると、ヘルパーさんやデイサービスの方の協力が必要になるかと思います。
毎日ちゃんと介護してくれているのか気になりますよね。

こんな時にMANOMAがあれば安心です。

MANOMAが提供する室内コミュニケーションカメラを利用することで、スタッフの方が介護している様子などを確認することができるので家族の方も安心ではないでしょうか。

また、カメラ越しでスタッフの方と顔を見ながら会話することもできるので、普段と様子に変わりはないかや薬を飲んでいるかなどその場でやり取りできるので心強いですね。

これは私も経験があるのですが、祖母が毎日介護を必要とする状態で祖父は入退院を繰り返していたので、そのときを思うとMANOMAがあればとても安心でした。

室内コミュニケーションカメラ

「室内コミュニケーションカメラ」の画像

室内で使用するコミュニケーション機能を搭載したカメラで、映像や音声によるコミュニケーションが可能になります。
人感センサーが内蔵されているため、QurioSmartTagと連携することで家族の在宅状況によって録画モードや警戒モードなどへの切り替えを自動で行うことが可能となっています。

窃盗や虐待もすぐに認識

ニュースでも目にしたことがあるかと思いますが、ヘルパーさんや介護士の中には虐待や勝手に物を盗ったりなど信じられないことをする方もいます。
ただ、室内カメラがあることで誰かに見られているという認識を与えることができるので悪質な行為を防ぐことができます。

また些細な異変に気づいたときにカメラを通して安否の確認を行えたり、緊急時には救急車やSECOM(セコム)を呼ぶことが可能になります。

AIホームゲートウェイ

「AIホームゲートウェイ」の画像

Alexa対応のスマートスピーカー機能を搭載したホームゲートウェイ機器で、対応する家電やセンサー類を制御するための次世代技術「Z-Wave」にも対応しています。
AIホームゲートウェイにはAlexaを搭載しているため、話しかけるだけで音声による戸締りの確認や家族の呼び出しが可能となります。

代行サービスはMANOMAと相性が良い

MANOMAでは、Qrio Lockを設置することでMANOMA Entranceというサービスが利用できます。
代行サービスを利用する際に家のカギを渡す必要がなく、留守中でも安心して代行サービスをお願いすることができます。
MANOMAが厳選した家事代行やハウスクリーニングを依頼することができるので、介護が必要な方と病院などへ行っている間に家の掃除をしてもらったり洗濯や買い物をお願いしたりすることが可能になりました。
介護やヘルスケアの分野でも提携業者が増える予定ですのでますます使い勝手が良くなります。

Qrio Lock(Qrio Hub)

「Qrio LockとQrio HUB」の画像

QrioSmartLockはいわゆるオートロックを可能にする機器で、設定をしていれば、ポケットやバッグにスマートフォンが入っているだけで自動で解錠し、ドアが閉まればオートロックしてくれます。
QrioHubと合わせて利用することで、外出先からスマホでのカギの開閉が可能になります。

介護はMANOMAと相性が良い

SONYが提供しているスマートホームサービスのMANOMAを利用することで介護の場面で非常に役立ちます。

介護の場面で一番不安になるのが介護してもらっているときの様子ですよね。
室内カメラには録画機能が付いているので、ケガや病気になった時の原因が録画映像で分かるかもしれません。
MANOMAが厳選したMANOMAエントランスの事業者に該当するサービスであればMANOMAのアプリを通してサービスの開始と終了を知らせてくれるのでセキュリティ面はしっかりとしていますし、業者のスタッフさんに家のカギを渡す必要もありません。

これだけ、セキュリティがしっかりと付いていて月額4,000円ほどで利用できるサービスと考えるとMANOMAはとても魅力的ですね。

MANOMAの料金プランを確認

MANOMAには全部で4つのプランが用意されているのですが、料金は以下のようになります。

月額料金 シンプル スタンダード スマートロック トータル
2~19ヶ月 3,980円 4,480円 3,580円 4,980円
20~37ヶ月 6,480円 6,480円 3,580円 4,980円
38ヶ月~ 5,580円 5,580円 3,580円 3,580円

この中でもを今回親の介護のために利用したいと言う方にはトータルプランがおすすめです。
トータルプランにはご紹介した機器の他にも窓に取り付ける開閉センサーなどの機器を利用することも可能です。
万が一の場合はスマホからSECOM(セコム)を要請することもできるので、セキュリティという面で非常に優れています。

おまけにWi-Fiも利用できたり、声で家電を操作することができたりとかなり便利な機能が盛りだくさんとなっています。

MANOMAが提供する機器一覧

MANOMAでは全部で6種類の機器が提供されており、それとは別にWi-FiやSECOM(セコム)の利用が可能です。
ここまででまだ紹介していない機器を紹介します。

Qrio smart Tag

「QrioSmartTag」の画像

鍵などに付けることで家族の在宅状況を把握することができます。
自宅内でボタンを長押しすることで、家族のスマートフォンに呼び出し通知を送信することができます。

開閉センサー

「開閉センサー」の画像

ドアやウィンドウの開閉を検出して、AIホームゲートウェイを通してスマホにその開閉を通知することができます。
様々な自動化サービスを追加する機能を提供するように設計されています。

スマート家電リモコン

「スマート家電リモコン」のイメージ画像

自宅のリモコンがこれ一つに集約ができます。
AIホームゲートウェイを通して音声やスマホで家電をコントロールできるようになります。
温度や湿度、明暗センサーやタイマー機能が実装されているので自宅の状況の確認に大きく役立ちます。

まとめ

今回は離れてお住まいの家族が心配な方におすすめするSONYのスマートホームサービスMANOMAをご紹介してきました。
室内コミュニケーションカメラがあることで親御さまだけでなく介護に来てくれるスタッフの方の様子も確認できるので安心できる部分が大きいです。
また、万が一の時にはSECOM(セコム)を呼ぶこともできるのでMANOMAはかなりお得なサービスと言えるでしょう。

※出来る限り細かな精査を行っていますが、最新情報と本文中の記述に差異が生じている可能性もございますのでご留意下さい。

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